なぜ冬至にかぼちゃを食べるのか?

こんにちは。ハウスドゥ 南流山です。
 
冬至は1年のうちで一番夜が長い日といわれています。
 
冬至といえば、柚子湯に入ってあったまるのも良いですが、かぼちゃとあずきの煮物(いとこ煮)も捨てがたいですね。
 
そこで、なぜ夏に収穫されるかぼちゃを冬に食べるのか?
さくっと調べてみました。
・冬至に「ん」のつくものを食べると縁起がいいと言われているため、漢字で「南瓜(なんきん)」と書くかぼちゃは縁起物とされていた。
・まだ冷蔵庫が無かった時代、 本来夏に収穫されるかぼちゃは、 長期保存が効き、冬に食べられる野菜として重宝されていた。
・ビタミンやカロテンなど栄養面でも優れているので、 風邪を引きやすいこの季節に最適な食材。
 
・・・というのが主な理由なようです。
 
今日は会社の合同忘年会なので、ゆず湯に入れる時間に帰宅できるかどうか微妙ですが(笑)、かぼちゃ料理とみかんを食べて乗り切りたいと思います♪
 
それでは、また。
大島でした。
 
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